
考星塾は、隈本健一が主宰する占いに関係した会です。
名前の由来は、星を考える私塾であり、この星を考えるという言葉は、私が私淑している隈本有尚(くまもとありたか)先生が、日本に占星術を本格的に紹介される際に呼称された「考星学」に由来します。
もう一方では、consider 熟考する(星を観測して運勢を判断する=星を見て考える)にあります。つい最近、廃刊になった世界的にも有名な占星術雑誌の名前も「considerations」でした。
こう書くと占星術だけかと思われそうですが、そうではありません。何かのシンボル(=星)を見て考えるということでは、九星でも四柱推命でも手相でも同じだと思います。
<考星塾入塾条件>
1、占いが好きなこと
2、みんなに優しくすること
これだけです。
あとは何もありません。
年会費などもありません
たまにお送りするお知らせメールの有無を意志表示していただければ大丈夫です。